2007年08月01日

初めてのマイホーム購入マイホームへの道のり4000万円前後の家が1500万円で買えるかも Part7 家とお金の引渡しは現金ではなく「預金小切手」で

4000万円前後の家が1500万円で買えるかも Part7 家とお金の引渡しは現金ではなく「預金小切手」で

今回は、マイホームを手に入れるときの
お金の引渡しについて、お話しようと思います。


■お金の引渡しは2種類
家やマンションを買う場合、多額のお金が必要です。
ローンをする場合は、そのローンの支払い銀行で取引するなどがあるでしょう。

しかし今回、私はローンを組まず現金でマイホームを買ったので、
司法書士の紹介はおろか、ローンを組む銀行がないので
どのように取引すればよいのかわかりませんでした。

知り合いの不動産鑑定士さんに聞いたところ、
一般的には
「銀行で場所を借りて、お金のやり取りをする」
「預金小切手を作る」

この2つが一般的なようです。

ローンを組む場合は、前者の銀行に場所を借りてなんてこともあるでしょうし、
ローンを組まなくても、自分の取引先銀行があれば、
銀行に交渉をして、許可が下りれば、場所を借りるということは可能のようです。


ただ、一般的には「預金小切手」の方が良いでしょう、
ということでした。

預金小切手は、略して「よて」とも呼ばれ、銀行で作ることができます。

実際に私も銀行にいって、マイホームに必要な
1380万円の預金小切手を作ってもらいました。

■預金小切手を作るための予備知識

預金小切手を作るのに必要なのは
「通帳」「印鑑(銀行印)」「身分証名(運転免許でOK)」が必要でした。

実際に、預金小切手って作るのすごく時間がかかるのかな〜と思っていたら
15分から、20分くらいですかね?

必要な書類(名前と金額)が2枚あるので、それをささっと記入して
あとは窓口に出せば、当日にやって預金小切手を発行してくれました。

預金小切手を作るのに、2つ注意したいことがあります。
1つは、「横線」が入っている預金小切手を作ったほうが良いです。

この「横線」とは、小切手に横の線が入っており、
盗難防止の役割があります。

線が入っていない小切手は振出銀行に行けば、現金でもらえてしまいます。
一方、線が入っている小切手は
通帳と銀行に備えつけの入金票に記入し、小切手を添えて提出します。

つまり、落としても、広い主が現金を手に入れることを防ぐことができるわけです。

また、もう1つ気をつけたほうが良いのは、
小切手の支払い主を記述したほうがよいでしょう。

支払い主を記述することにより、支払い主しか、現金がお金を引き落とせなくなりますので
これも盗難防止になります。

小切手を作ると、銀行で別途800円とられますので、
その分も別途ご用意くださいね。
posted by まこ at 13:47 | Comment(0) | マイホームへの道のり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月22日

初めてのマイホーム購入マイホームへの道のり4000万円前後の家が1500万円で買えるかも Part6 「売買契約書」の作成手数料が浮いた

4000万円前後の家が1500万円で買えるかも Part6 「売買契約書」の作成手数料が浮いた

先週、マイホーム購入最終打ち合わせをしてきました。

部屋の状態も何度も見てきましたが、
前の方が本当にきれいに使っていただいているので
しばらくはリフォーム必要無です。

土曜日は、実際の売買契約について、打ち合わせをしてきました。

通常、家を買う場合、「売買契約書」というのを作ります。

この売買契約書には、土地や建物の値段をはじめ、
土地や家の売買に関する、規約事項などが記載されています。
(例えば、契約破棄をした場合は、土地と家の20%を違約金で支払うなど)

私は中古物件を買うのもはじめてですから
売買契約書を作ったこともなかったのですが、
どうやって、売買契約書を作るかも知りませんでしたが
今までの話で、

・司法書士に作成してもらう方法
・不動産(宅地建物取引主任者)に作成してもらう方法

があるという話と、

今回は、不動産を仲介するメリットがあまりないので
司法書士に頼むと言うことになりました。

司法書士の売買契約書作成の値段は、場所によって違いますが
私が頼もうとした司法書士さんは、売買契約書とお金!
を実際に支払うのが込みで4万円でした。
(登記代とかは別です)

まぁ、妥当なところではないでしょうか。

しかし、ラッキーなことに、この売買契約書の作成が浮いてしまいました!

マイホームを買うとなると、金額が大きいので
4万円なんて、たいしたことない、なんて思いますが
4万円だって、大金ですよね〜

で、どうやって浮かしたかというと、これまた幸運だったのですが
今回、中古物件を売ってくれる方は、会社を経営していまして
その会社の子会社に、不動産部門があるそうなのです。

その人のコネを使って、不動産の資格を持っている方に
売買契約書を作ってもらうことになりました。

ラッキーですね!
posted by まこ at 20:00 | Comment(0) | マイホームへの道のり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

初めてのマイホーム購入マイホームへの道のり4000万円前後の家が1500万円で買えるかも Part5 「売買契約書」を不動産を仲介しないで作成する方法

4000万円前後の家が1500万円で買えるかも Part5 「売買契約書」を不動産を仲介しないで作成する方法

前回、不動産を仲介するメリットとデメリットを書きました。
4000万円前後の家が1500万円で買えるかも Part4 「個人売買で不動産に仲介してもらうメリット・デメリット」
私のマイホーム購入は、不動産を仲介しないと言う選択で
物件購入を勧めていることを書きました。

中古物件で売主と話を進めていくのに必要な書類の1つとして「売買契約書」がありますが
通常、不動産にこの「売買契約書」を作ってもらいます。

しかし不動産を今回通さないので、
売買契約書を他のところに作ってもらおうとネットで調べてみたところ、

前回掲載しました

「住宅の個人売買で困っています。」
http://oshiete.homes.jp/kotaeru.php3?qid=2885138
で、
「決済や売買契約については、司法書士に依頼すれば十分ですし、いくらでも無料査定はやってくれます。」

と書き込まれていました。

つまり、「司法書士」に頼めば、売買契約書は作成してもらうことができるということです。

現に自分の家の司法書士をネットで調べ、電話で問い合わ�!
擦鬚靴燭箸海蹇�
売買契約書を作成してくれるということでした。

ただ、司法書士さんに実際に電話で言われたことなのですが、
家が欠陥住宅であったりして、建て替えを今後考えられている場合、
その家が欠陥住宅であっても、責任はとれないので
そういうことが心配なのであれば、不動産を通したほうが良いとも言われました。

確かに司法書士さんのおっしゃるとおりですね。
不動産を仲介するかどうかは、
4000万円前後の家が1500万円で買えるかも Part4 「個人売買で不動産に仲介してもらうメリット・デメリット」
にも書きましたが、マイホーム購入の場合、
こういうことも認識した上で決めていきたいですね。

尚、全国の司法書士を調べるには、以下のページが便利でしょう。
「司法書士検索」
http://midilin.sakura.ne.jp/shiho-shoshi/
posted by まこ at 19:00 | Comment(0) | マイホームへの道のり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

初めてのマイホーム購入マイホームへの道のり4000万円前後の家が1500万円で買えるかも Part4 「個人売買で不動産に仲介してもらうメリット・デメリット」

4000万円前後の家が1500万円で買えるかも Part4 「個人売買で不動産に仲介してもらうメリット・デメリット」

前回、家・土地の個人売買で、不動産を通さなくても買えるという話を書きましたが
4000万円前後の家が1500万円で買えるかも Part3 「不動産を通さないで家を個人売買は可能か!?」

じゃぁ、不動産を通した場合と、通さない場合、何が違うの?
って私は思いました。

●不動産に仲介してもらうメリット

そこで、調べてみました。

「住宅の個人売買で困っています。」
http://oshiete.homes.jp/kotaeru.php3?qid=2885138

不動産の仲介の目的は、下記の2点
・1.買主側は物件を探す事
・2.瑕疵担保責任・不具合に対する求償

と書かれています。
1の買主側が物件を探すこと、これはそのままですね。
では、2.瑕疵担保責任・不具合って、何?
って思ったので、瑕疵担保責任についても調べてみました。

瑕疵担保責任
http://www.home-knowledge.com/kouza/ko02.html

簡単に言いますと、家を買って、入居して新しい時期に
天井から雨漏りがしたり、シロアリが起きた場合などに
損害賠償の請求ができる、ということらしいです。

つまり、買った物件に何か欠陥があった場合に
不動産を仲介して、損害賠償をできるっていうわけですね。

上記が、不動産を通すメリットになるわけですね。

●不動産に仲介してもらうデメリット

では、次に不動産に仲介してもらうデメリットです。
不動産に仲介してもらう場合、当然不動産に仲介手数料を支払わなければなりません。

その仲介料はいかほどでしょうか。
これも調べてみました。

「一戸建ての購入費用はいくらくらい?」
http://www.jj-navi.com/edit/jj-guide/qa/contents/124102.html

上記ページに「仲介手数料」という項目があり、そこに計算式
「(物件価格×3%+6万円)×1.05(消費税)」が目安

と掲載されています。

不動産仲介手数料は、他のどのページを見てもこの計算式が
書かれていたので、不動産に土地や家の売買を仲介してもらうとき、
ほぼ、この計算式であっているでしょう。

では、実際に4000万の物件を買うには、いかほどかかるか計算してみますと
(4000万×3%+6万円)×1.05 = 132万3000円もかかります!!!!

これは新築・中古どちらでも同じです。

結構しますよね。

私が今回、買おうとしているマイホームは
土地代だけの値段でゆずってもらうため、
1380万円で購入できますが、
それでも仲介してもらうと
(1380万×3%+6万円)×1.05 = 49万7700円もします。

結構な出費です。
そもそも、私の場合、土地代だけでゆずってもらうため、
家に関する損害賠償など求める気はまったくないので、
不動産に仲介してもらうメリットがまったく見当たりません。

そこで、私は今回、不動産を仲介しないで、家を買うように売主に話しを持っていきました。

ところで、
4000万円前後の家が1500万円で買えるかも Part3 「不動産を通さないで家を個人売買は可能か!?」
で、
「売買契約書」は作ったほうが良いということを書きましたが、
不動産が作る売買契約書を、不動産を通さないのなら、
どうやって作るのだろう?
そう私は思い、調べてみましたので次回掲載します。
posted by まこ at 17:47 | Comment(0) | マイホームへの道のり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

初めてのマイホーム購入マイホームへの道のり4000万円前後の家が1500万円で買えるかも Part3 「不動産を通さないで家を個人売買は可能か!?」

4000万円前後の家が1500万円で買えるかも Part3 「不動産を通さないで家を個人売買は可能か!?」

今回、私が買おうという物件は、中古物件ですが
不動産を通さない個人売買という形です。

不動産を通さないで、家を個人で売買できるの?
そう思われる方もいらっしゃるはず。
事実私もそう思いました。

調べてみると、以下のページなどが参考になるのではないでしょうか。


「不動産会社を通さず、個人で土地や建物を売買してもいいの?」
http://www18.ocn.ne.jp/~k.aozora/page048.html

上記ページによりますと、不動産の売買をするのに、家や土地を個人売買するのはOKのようです。
(1)本当の売主?
(2)登記簿謄本の確認
(3)権利証
(4)私道負担
(5)道路幅員と計画道路の確認

の確認をすることと、書かれていました。

また、こちらのページも参考になるでしょう。

「不動産の個人売買をしたい。注意すべきは?」
http://www.utopia-town.com/qa/q076.html

要約しますと

・個人売買には宅建免許不要
・売買契約書は契約内容を証明するもの
・契約成立を立証する為の手付金
・契約書には作成日を記載
・署名は個人名で
・契約書への押印
・収入印紙を貼付
・造作についての記載
・瑕疵責任についての記載
・引渡は代金と引換えに
・所有権移転について
・代金支払について
・公租公課について
・契約に関する費用について
・契約不履行の場合

というようなことが書かれており、詳しい説明は上記ページを見てもらいたいのですが
さらに要約すると、不動産を通さなくても、土地・家の個人売買はOKで、
ポイントは
「売買契約書」は作ったほうが良いということが書かれています。

では、不動産を通すメリットって、いったい何なの?
って思いますよね。

私はすごく、これを感じたので、不動産を使う場合と使わない場合の
メリット・デメリットを調べてみたので、次回掲載しようと思います。
posted by まこ at 17:12 | Comment(1) | マイホームへの道のり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月06日

初めてのマイホーム購入マイホームへの道のり4000万円前後の家が1500万円で買えるかも Part2

4000万円前後の家が1500万円で買えるかも Part2

先日、ついにマイホームを買うため、家を見に行くという話しを書きました。
(「4000万円前後の家が1500万円で買えるかも」)

で、実際に先週、家を見たのですが、外壁も中も築21年とは思えないほど、
きれいな状態で、リフォームがいらない状態でした。

部屋の大きさは、2階建てで、4DKと部屋数も十分。
収納も床下収納などもありました。
(1つ気になったのは風呂が少し旧式だったのと洗濯スペースが狭いので
 もしかしたら、そのうちリフォームするかも)

そして、いろいろ話した結果、1500万円だったものが、
1380万円で購入できることになりました。

もちろん、これ以外に手続きなどの費用が何十万かかかるので
実際は1400万円を超えることになりますが
東京都内の中古一戸建てで、家と土地を含むと3500万円〜4000万円以上が相場のところが
リフォームも必要ない家が1400万以下で購入することになったので
かなり大助かりです。
posted by まこ at 10:03 | Comment(0) | マイホームへの道のり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月04日

初めてのマイホーム購入住宅ローン専門用語路線価の償却資産

路線価の償却資産

路線価の償却資産について調べてみました。
以下wikiに掲載されていた記事です。

毎年行われる申告により資産台帳を作成し、それに基づき評価額を算定する。


参考URL
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B7%AF%E7%B7%9A%E4%BE%A1

posted by まこ at 05:30 | Comment(0) | 住宅ローン専門用語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

初めてのマイホーム購入住宅ローン専門用語路線価の固定資産税(家屋)

路線価の固定資産税(家屋)

路線価の固定資産税(家屋)について調べてみました。
以下wikiに掲載されていた記事です。

固定資産税(家屋)の評価は、家屋が新築または増築された際に現地調査もしくは建築図面に基づいて家屋の構成部分(主体構造・基礎・屋根・外装・内装)毎に評価基準に記載される単価表で単価を計算しその総計を家屋の単価とする。それに延床面積・1年分の経年減価率(前年に建てられた家屋を評価するため1年経過しているとみなすため)等を乗じて評価額とする。
その後評価基準が告示される度に、前年度評価額と理論評価額(新たな評価基準に基づいて再計算された評価額)に耐用年数に応じた経年減価率を乗じた額のどちらか低い方の額を新たな評価額とする。


参考URL
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B7%AF%E7%B7%9A%E4%BE%A1

posted by まこ at 04:30 | Comment(0) | 住宅ローン専門用語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

初めてのマイホーム購入住宅ローン専門用語路線価の固定資産税(土地)

路線価の固定資産税(土地)

路線価の固定資産税(土地)について調べてみました。
以下wikiに掲載されていた記事です。

固定資産税(土地)の評価方法には、主に路線価方式が採用される。
路線価とは、街路に沿接する標準宅地の単位地積あたりの適正な時価に基づいて付設された価格である。路線価には固定資産税における路線価と、相続税における路線価の2つがあり、固定資産税路線価については各市町村が算定し、相続税路線価については、各国税局がそれぞれ算定している。
ちなみに、公的土地評価について相互の均衡と適正化が図られるよう努めるという土地基本法第16条の趣旨等を踏まえ、相続税においては平成4年度から地価公示価格の8割を目途に、固定資産税においては平成6年度の評価替えから地価公示価格の7割を目途に、それぞれ評価を行っている。主要な街路の路線価は、標準宅地前の路線であるため鑑定価格等により求めるが、その他の街路の路線価は、主要な街路と価格形成要因を比べることにより求める。
価格形成要因は、
道路幅員や舗装などの道路要件
最寄駅からの距離や大型店舗距離などの交通・接近条件
下水道やガスの供給などの環境条件
都市!
計画用途や建ぺい率・容積率などの行政的条件
がある。つまり、これらの要因は、画地計算時に補正を行う前にすでに路線価に反映されていることになる。


参考URL
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B7%AF%E7%B7%9A%E4%BE%A1

posted by まこ at 03:29 | Comment(0) | 住宅ローン専門用語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

初めてのマイホーム購入住宅ローン専門用語路線価の償却資産

路線価の償却資産

路線価の償却資産について調べてみました。
以下wikiに掲載されていた記事です。

通常、評価額が課税標準額となる。


参考URL
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B7%AF%E7%B7%9A%E4%BE%A1

posted by まこ at 02:29 | Comment(0) | 住宅ローン専門用語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

初めてのマイホーム購入住宅ローン専門用語路線価の固定資産税(家屋)

路線価の固定資産税(家屋)

路線価の固定資産税(家屋)について調べてみました。
以下wikiに掲載されていた記事です。

通常、評価額が課税標準額となる。


参考URL
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B7%AF%E7%B7%9A%E4%BE%A1

posted by まこ at 01:29 | Comment(0) | 住宅ローン専門用語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

初めてのマイホーム購入住宅ローン専門用語路線価の固定資産税(土地)

路線価の固定資産税(土地)

路線価の固定資産税(土地)について調べてみました。
以下wikiに掲載されていた記事です。

平成5年度までは評価額=課税標準額であったため3年毎に課税標準額が変更されていた。しかし、平成6年度の評価基準の告示において評価額の水準を地価公示価格の7割程度とする事となった。この事(それまでは地価公示価格の3割程度であった)と、バブル景気による地価の高騰の為に前年に比べて大幅な税負担増が発生する恐れがあったため平成6年度からは、毎年当年度の課税標準額と翌年度の評価額を比較し、評価額が上回る場合はその格差に基づく(それより低い)負担水準を算出してそれを前年課税標準額に乗ずる方式に変更された。その為、課税標準額を算定するのに平成6年分から当該年度までの全年分課税標準額の計算をしなければならず、税額の計算を複雑なものにしている。


参考URL
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B7%AF%E7%B7%9A%E4%BE%A1

posted by まこ at 00:29 | Comment(0) | 住宅ローン専門用語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月03日

初めてのマイホーム購入住宅ローン専門用語路線価の評価額と課税標準額

路線価の評価額と課税標準額

路線価の評価額と課税標準額について調べてみました。
以下wikiに掲載されていた記事です。

上記の評価基準により決定された評価額より課税標準額を求める。ただし特例もしくは減免、固定資産税(土地)については宅地の住宅按分により減額される場合がある。


参考URL
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B7%AF%E7%B7%9A%E4%BE%A1

posted by まこ at 23:30 | Comment(0) | 住宅ローン専門用語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

初めてのマイホーム購入住宅ローン専門用語路線価の評価

路線価の評価

路線価の評価について調べてみました。
以下wikiに掲載されていた記事です。

総務大臣は、固定資産の評価の基準並びに評価の実施の方法及び手続を定めた「固定資産評価基準」を告示しなければならず(地方税法第388条第1項)、市町村長は、この「固定資産評価基準」によって固定資産の価格を決定しなければならない(地方税法第403条第1項)。なお通常、告示は3年毎に行われる。


参考URL
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B7%AF%E7%B7%9A%E4%BE%A1

posted by まこ at 22:30 | Comment(0) | 住宅ローン専門用語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

初めてのマイホーム購入住宅ローン専門用語路線価の税額の算出

路線価の税額の算出

路線価の税額の算出について調べてみました。
以下wikiに掲載されていた記事です。

固定資産税及び償却資産税については課税標準額に税率を乗じる事により税額を算出する。税率は各市区町村が設定することが可能で、標準税率は1.4/100である。以前は2.1/100までという限度税率の取り決めもあったが現在は廃止されている。


参考URL
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B7%AF%E7%B7%9A%E4%BE%A1

posted by まこ at 21:30 | Comment(0) | 住宅ローン専門用語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

初めてのマイホーム購入住宅ローン専門用語路線価の賦課の基準

路線価の賦課の基準

路線価の賦課の基準について調べてみました。
以下wikiに掲載されていた記事です。

納税義務者は賦課期日に資産を所有する者であり、賦課期日は毎年1月1日である。一般的に公共の用に供する資産などのような所定の要件を満たす資産は非課税となる。また日本国内に存在しない資産等については課税されない。


参考URL
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B7%AF%E7%B7%9A%E4%BE%A1

posted by まこ at 20:30 | Comment(0) | 住宅ローン専門用語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

初めてのマイホーム購入住宅ローン専門用語路線価の概要

路線価の概要

路線価の概要について調べてみました。
以下wikiに掲載されていた記事です。

課税対象は土地・家屋・有形償却資産である。このうち土地と家屋については登記簿等で実態を課税団体である市区町村が把握可能であるのに対し、償却資産については登記等がないため把握できないため申告により償却資産を把握し課税をする方式を取っている。自己所有ではない建物内に行なった造作については償却資産として申告をする必要がある。
23区内では、都税として課税される。


参考URL
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B7%AF%E7%B7%9A%E4%BE%A1

posted by まこ at 19:30 | Comment(0) | 住宅ローン専門用語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

初めてのマイホーム購入住宅ローン専門用語路線価

路線価

路線価の固定資産税について調べてみました。
以下wikiに掲載されていた記事です。

削除提案中
現在、この項目の一部の版または全体について、削除の手続きに従って、削除が提案されています。
削除についての議論は、削除依頼の依頼サブページで行われています。削除の議論中はこのお知らせを除去しないでください。
この項目の執筆者の方々へ: まだ削除は行われていません。削除に対する議論に参加し、削除の方針に該当するかをどうか検討してください。
法令情報に関する注意:この項目は特に記述がない限り、日本の法令について解説しています。また最新の法令改正を反映していない場合があります。ご自身が現実に遭遇した事件については法律の専門家にご相談下さい。免責事項もお読み下さい。
固定資産税(こていしさんぜい)は、保有する固定資産について課税される地方税である。

posted by まこ at 18:30 | Comment(0) | 住宅ローン専門用語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

初めてのマイホーム購入住宅ローン専門用語用途地域の課題および他の法規制

用途地域の課題および他の法規制

用途地域の課題および他の法規制について調べてみました。
以下wikiに掲載されていた記事です。

用途地域は、用途の混在を防ぐことを目的としているが、現在の用途地域の区分ではこの目的が達せられていない。
例えば、第二種住居地域では店舗、事務所、ホテル(ラブホテルを除く)のほか、マージャン屋、ぱちんこ屋、射的場等、勝馬投票券発売所(馬券売場)、場外車券売場等やカラオケボックスなどが建てられるため、良好な住宅環境が提供されていない場合もある。このため、こういった地域では一部の用途を条例で禁止していることがある。なお、風俗店(性風俗関連特殊営業)は用途地域上は商業地域でしか営業できない。
建築基準法および都市計画法による用途制限がなくても、風俗営業適正化法や各自治体のその他の条例により用途に関する規制が掛かることがある。
また、延べ床面積が1000m?を超える店舗は、大規模小売店舗立地法の規制を別途受ける。


参考URL
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%A8%E9%80%94%E5%9C%B0%E5%9F%9F

posted by まこ at 17:30 | Comment(0) | 住宅ローン専門用語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

初めてのマイホーム購入住宅ローン専門用語用途地域の工業専用地域

用途地域の工業専用地域

用途地域の工業専用地域について調べてみました。
以下wikiに掲載されていた記事です。

工業専用地域は工業の業務の利便の増進を図る地域。どんな工場でも建てられる。住宅・物品販売店舗・飲食店・学校・病院・ホテル等は建てられない。福祉施設(老人ホームなど)も不可。 簡単には、京浜工業地帯などに代表される湾岸地域などである。石油コンビナートや製鉄所などの環境悪化の可能性が大きい設備が設立されている地域である。また、花火工場などの危険性が極めて大きい工場もこの地域に建設される。よって、住宅などは建設できない。


参考URL
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%A8%E9%80%94%E5%9C%B0%E5%9F%9F

posted by まこ at 16:30 | Comment(0) | 住宅ローン専門用語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする